事例で学ぶ 学校情報セキュリティ
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2024年度版
4月リリース!

「事例で学ぶ
学校情報セキュリティ」 の広教がご提供する
先生のためのeラーニング

2024年度版リリース!
これまでのイメージ

これまでは…

  • 情報担当先生向け集合研修
  • 授業終了後に校内研修
  • 参加できない先生に個別研修
↓
これからのイメージ

これからは!

  • 教室や職員室など、どこからでも実施できます
  • 決められた期間までに任意のタイミングで学習可能
  • 管理者は、学習履歴や進捗状況が把握できます

「事例で学ぶ 学校情報セキュリティ」は、文部科学省「教育情報セキュリティポリシーに関するガイドライン」を踏まえ、学校教育に特化した情報セキュリティ研修のための新しいeラーニングです!
学校の危機管理のために、先生はスキマ時間で学習し、管理者は進捗や履歴を簡単に把握することができます。

01

「eラーニング」を活用した
学習の流れ

「事例で学ぶ 学校情報セキュリティ」導入後の学習の流れをご案内します

  1. STEP#01 eラーニングにログイン

    eラーニングに
    ログイン

  2. STEP#02 受講コンテンツの確認

    受講コンテンツの確認

  3. STEP#03~#04は、
    10分程度で終了!
  4. STEP#03 学習用アニメーションの視聴

    学習用アニメーションの視聴
    (3~5分)

  5. STEP#04 確認問題の実施

    確認問題の実施
    (1事例2問)

  6. STEP#05 認定証

    全ての受講が完了すると
    認定証が授与されます

実際に教育現場の教壇に立つ先生のメリット

 
先生方
  1. 同じ時間、同じ場所に集まる必要がありません。
  2. 自由な時間と場所で学習できます。
  3. 先生個々人の習熟度に応じて学習を進めることができます。
  4. 働き方改革の実現。
 
02

豊富なコンテンツ

各事例では、学校での情報セキュリティの現状や問題点の背景、
事故を防ぐための知識について、分かりやすく説明されています。
その上で学校現場で起こりうる事例をアニメーションを見て体験。
さらに「確認問題」を受講することで、知識の確認と定着ができます。

学校現場での
情報セキュリティ事例新たに
4事例追加!
  1. クラウドでの動画保管
  2. 場所を選ばないオンライン会議
  3. 学校での著作物の利用
  4. 標的型攻撃メール
  5. 不正アクセス
  6. 校内情報の配信
  7. メール送信の基本
  8. クラウド利用で変わるセキュリティ対策
  9. 情報の共有
  10. フィッシング詐欺
  11. フェイクニュース
  12. クラウド時代のセキュリティのポイント
  13. SNSへの投稿
  14. 保護者と連絡先交換
  15. 詐欺メール
  16. 二要素認証
  17. USBメモリの紛失
  18. パスワードによるロック
  19. IDとパスワードの管理
  20. 私物機器を使ったデータの持ち出し
  21. CDからのウイルス感染
  22. 運用規程を守る
  23. アナログ情報の管理
  24. 裏紙の再利用
  25. 不審な電話
  26. メールとファックスの誤送信
学校現場における「今」の脅威に対応するために毎年バージョンアップ!

各事例は文部科学省
「教育情報セキュリティポリシーに関するガイドライン」に対応!

私物機器を使ったデータの持ち出し 私物機器を使った
データの持ち出し

ガイドライン内の該当箇所(例)「私物機器を使ったデータの持ち出し」

人的セキュリティ 1.5.1. (1)教職員等の遵守事項
④支給以外のパソコン、モバイル端末及び電磁的記録媒体等の業務利用 (ア)教職員等は、支給以外のパソコン、モバイル端末及び電磁的記録媒体等を原則業務に利用してはならない。ただし、業務上必要な場合は、教育情報セキュリティ管理者の許可を得て利用することができる。

情報セキュリティの基礎知識

情報セキュリティに関する校内研修が簡単にできます。

学校における情報セキュリティや社会的背景などについて、アニメーションとナレーションで分かりやすく解説しています。
また、文部科学省「教育情報セキュリティポリシーに関するガイドライン」について、全ての教職員が理解しておくべき内容をまとめた事例もあります。

教育情報セキュリティポリシーに関するガイドラインの概要

用語集

基本に関する用語から、専門的な用語まで180以上の用語を解説。

コンピュータの基本からセキュリティ用語まで、知っておきたい180以上の用語を解説しています。

用語集ページ
03

進捗や履歴を把握

メリット多数

研修の管理者(教育委員会や管理職など)の方は、学習者の進捗や履歴を把握できます

受講状況

受講状況をCSVデータとしてダウンロード可能

管理者は、「受講状況」から受講者の進捗状況を確認したり、未実施者へメールで「受講催促を通知」したりできます。また、CSVデータとしてダウンロード可能なので、履歴の管理や保存が簡単にできます。

受講状況グラフ

受講状況グラフ

受講者の必須完了事例が一目でわかるグラフの表示ができます。

受講必須事例の選択やコンテンツの追加などのカスタマイズも可能

受講必須事例の選択

自動で受講者に一斉メールで通知することも可能

全事例の受講が難しい場合は、受講を必須にする事例を指定する事ができます。また、期日が近くなると、自動で受講者に一斉メールで通知することも可能。

オリジナルの資料等をアップ

画像、PDF、 Office等の形式の他、サイトリンクの共有も可能

自治体や学校で使用されているオリジナルの資料等を、eラーニング内で共有できます。画像、PDF、 Office等の形式の他、サイトリンクの共有も可能。

確認問題のカスタマイズなど

確認問題などをアレンジして作り変えることもできます

自治体や学校のセキュリティポリシーや現状に合わせて、確認問題などをアレンジして作り変えることもできます。

教育委員会や管理職などの研修の管理者のメリット

 
研修の管理者
  1. 職員全員に統一したレベルの情報セキュリティ研修を行うことができます。
  2. 研修場所の準備や、当日の同席などが必要ありません。
    (業務の効率化)
  3. 研修資料などの印刷物の量を減らすことができます。
    (コスト削減)
  4. 必要な学習(研修)習熟度の把握などの自動化が図れる。
    (見える化)
 
04

ご提供形態

「事例で学ぶ 学校情報セキュリティ」では以下の形態をご用意しております。

形態①「先生数」ライセンス版

先生数×年間利用料

先生数×年間利用料

教職員の人数分の年間利用料で
ご利用いただけます。

形態②「学校数」ライセンス版

学校数×年間利用料

学校数×年間利用料

学校数分の年間利用料でご利用いただけます。
校内は職員数に限らずライセンスは無制限です。

05

構成イメージ(動作環境)

「事例で学ぶ 学校情報セキュリティ」での動作環境は、以下の通りになります。

< 全体の構成図 >「eラーニング」構成イメージ

構成イメージ

< 動作環境 >管理、教材作成、
受講用ブラウザ

端末機(「事例で学ぶ 学校情報セキュリティ」 をご使用いただくコンピュータ)

OS Windows 10 Pro / Professional、Chrome OS v66以上、iOS v10以上、
macOS v10.9以上、Android v4.1以上(制限あり)
ブラウザ Microsoft Edge、Google Chrome、Safari

※ Microsoft Edge は、米国Microsoft Corporation の米国およびその他の国における商標または登録商標です。
※ Google Chrome は、Google Inc. の商標です。
※ Safari は、米国および他の国で登録されたApple Inc. の商標です。
06

お問合せ

「事例で学ぶ 学校情報セキュリティ」にご興味がおありの方は、
お気軽にお問合せください。

製品内容や利用に関するご質問は、お問合せ送信フォームのご利用前に「よくあるご質問」をご覧ください。

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都道府県
市区郡

入力例) ○○市○○町

番地

入力例) 00-00

ビル名等
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広島県教科用図書販売株式会社(広教)
ITソリューション事業部

〒733-0032 広島県広島市西区東観音町15-12
082-291-1088FAX 082-291-1082
URL:https://hirokyou.co.jp/iss/
E-mail:info-hiroshima@hirokyou.co.jp

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